One World Trade Center Observatory (1)

ワンワールド展望台の見どころ 行き方 楽しみ方

One World Trade Center Observatory (1)

ニューヨークの展望台、ワンワールド展望台 (One World Observatory) は、ニューヨークで最も高い展望台です。ニューヨークのワールドトレードセンターにあり、、実際に行ってみると、さすが最新鋭のニューヨークの展望台で、期待以上に楽しめます。
ワンワールド展望台からは夕日に照らされた美しい自由の女神も見ることができ、ニューヨークで一番高い展望台からならではのニューヨークの街の美しい景色を楽しめます。
ワンワールド展望台 (One World Observatory) の見どころと、割引、チケットの予約・購入方法、ワンワールド展望台への行き方など基本情報と、知っているとさらに楽しめる、ワンワールドトレードセンター観光情報を紹介します。

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ワンワールド展望台 入場料 チケット予約

ニューヨークの観光スポットは、入場料が高い所が多いので、お得に観光できる、ニューヨークの観光パスディスカウントチケット を利用するのがおすすめです!

ワンワールド展望台 チケット入場料 金額

大人(13-64才)   $49
シニア(65才以上) $47
子供(6-12才)   $43
子供(5才以下)  無料
窓口での購入時のお値段です。

ワンワールド展望台 チケット購入方法

1⃣ 割引チケット
 ワンワールド展望台 (One World Observatory) 割引券が期間限定で発売されています。
→ ワンワールド展望台ディスカウントチケットはこちら

2⃣ 観光パス
 ニューヨークの有名観光スポットをお得に回ることができる ニューヨークの観光パス が利用できます。人気でおすすめです。

3⃣ 公式ページ
 ワンワールド展望台 (One World Observatory) の入場券チケットは、事前に公式サイトの チケット購入ページ から購入して行くと 5ドル引きの割引価格で購入できます。窓口で購入すると高くなります。

ワンワールド展望台 営業時間 休館日

開館日と開館時間は こちら のページで確認できます。
時期によって変わりますが、9-10時開館、19-21時閉館です。変則的になっているので、事前に確認するのがおすすめです。

ワンワールド展望台 混雑状況

ワンワールド展望台の混雑具合は、通常夕方が一番混んでいます。
日中(朝、昼)は空いていて、長い行列もなくスムーズに入場できおすすめです。
夕日の時間帯が一番人気があり、一番混雑しています。夕方訪れる場合は、時間に余裕を持ってくるのがおすすめです。

ワンワールド展望台 行き方

ワンワールド展望台は、交通の便のいい、とても便利な場所にあります。
ニューヨークのダウンタウン、ロウアーマンハッタンにあるので、自由の女神 を訪れる日に合わせて訪れてみるのもおすすめです。

地下鉄 最寄り駅

ワンワールドトレードセンターへのアクセスは周辺に地下鉄の駅が色々ありますので便利です。
・地下鉄 E 線 ワールドトレードセンター (World Trade Center) 駅
・地下鉄2番 3番線 パークプレイス (Park Place) 駅
・地下鉄 R 線 コートランドストリート (Cortland Street) 駅
・地下鉄 1 番線 レクターストリート (Rector Street) 駅
・地下鉄4番 5番線 フルトンストリート (Fulton Street) 駅

ワンワールド展望台 入り口

ワンワールド展望台の入り口、チケット売り場・受付の場所は、地図の矢印のところ、ウエストストリート (West St) 沿いで、ヴェセイストリート (Vesey St) と フルトンストリート (Fulton St) の間にあります。

OneWorldObservatoryMap

ワンワールド展望台 One World Observatory
ワンワールドトレードセンター One World Trade Center
117 West St, New York, NY 10007 地図

ワンワールド展望台の入場方法

ワンワールドトレードセンターの地上一階から、ワンワールド展望台へと入場します。展望台のチケットを持って、エスカレーターで地下に向かいます。
ワンワールド展望台への入場は、セキュリティチェックがあります。

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ワンワールド展望台へ入場後、まず現れるのが、こちらのスクリーンのある広い空間です。

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このお部屋は、タイミングによっては通り過ぎてしまいそうになりますが、スクリーンに出てくる情報はよく見てみるとおもしろいので、是非立ち止まって見てみましょう。こちらの世界地図が登場します。ワンワールド展望台がオープンしてから来場者たちがどこの国からやってきたかをずっとカウントしています。今日の現時点での来場者数や出身国が世界地図上でわかり、それと同時に、そのやってきた国からの距離数のトータルも計算していて、今日のトラベルマイル数を表示しています。さすが世界中から旅行者が訪れるニューヨークです。ワンワールド展望台 (One World Observatory) の来場者で、今までで一番多かった出身国は、イギリスでした。ドイツからも多いようです。日本はまだまだ少ないようです。

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9.11のテロ事件後、このワンワールドトレードセンター (One World Trade Center) 建設にたずさわってきた人々のストーリーを聞くことができる映像のコーナー “Voices” です。

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ワンワールドトレードセンターは、テロで崩壊したビルの跡地に建てられた超高層ビルということもあり、そんな教訓を生かし、様々な工夫が施されていて、とても頑強なつくりになっています。そんなビルを支える強固な土台部分の岩盤を見せてくれる展示がこちらです。

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ワンワールド展望台の最新技術のエレベーターがすごい!

そして、いよいよ展望台へと向かう、高速のエレベーターに乗ります!102階の展望台まではたったの1分!

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こちらのエレベーターは、最新の技術が盛り込まれたエレベーターで、スカイポッド・エレベーター (Sky Pod Elevators) と呼ばれています。乗った瞬間から目まぐるしく変わる美しいタイムラプス映像がエレベーター全体で流れます。1500年から現在までの 520年間のニューヨークの変化を描いた映像で、次々に家が建ち、建物が建ち、教会が建ち、街がどんどんできあがっていく様子が本当にすばらしく、夢中になってみいってしまいます。そんなエレベーターの中の様子は、記事最後のビデオで見ることができます。

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ワンワールド展望台 102階 Forever Theater

エレベーターの中の映像体験に圧倒されてフロアに下りると、そこはもう102階のフロアーです。ここでもまたかっこいいニューヨークのリアルライフを描いた躍動的な映像が上映されます。

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夢中になってみていたショーが終わると、突然スクリーンが上がり始め、ドラマティックにリアルなニューヨークの景色が現れます。

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ワンワールド展望台の102階では、窓越しにニューヨークの絶景が見え、すでに感動してしまいそうになりますが、まだまだ、もっとビューのいい展望フロアーが下の100階にあります。100階では、写真を撮ったり、ゆっくりと景色を楽しむことができます。

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ワンワールド展望台 ガイド

“Ambassador” と呼ばれるコンシェルジュのような役割の人がフロアにいて、”City Pulse” という、このマルチディスプレイのスクリーンに色々な情報を映して、お客さんの質問に答えてくれます。

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ワンワールド展望台のガイドは、ワンワールド・エクスプローラー (ONE WORLD EXPLORER) という最新のハイテク技術が使われたおもしろいものがあります。ワンワールド・エクスプローラー (ONE WORLD EXPLORER) とは、iPad のニューヨークガイドです。通常のチケットには含まれていないので、ほとんどの人が利用していません。アップグレードしたチケットを購入すると利用できます。展望台から見える景色の有名スポットへ、まるでヘリコプターに乗って、そこへ飛んでいってしまうような演出でみせてくれます。気になる方は、こちらのビデオでどんなものか見ることができます。

ワンワールド展望台は、他の展望台と比べると、ゆったりと景色を楽しんでいる人が多いのが印象的です。ニューヨークの街が好きな人なら、時がたつのを忘れてしまうほど、ずっとここで街の景色を眺めていることができるかもしれません。

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ワンワールド展望台100階 Sky Portal

地上の様子をリアルタイムでみることができるスカイポータル (Sky Portal) という足元のガラス映像もあります。

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ワンワールド展望台 おすすめの時間

ワンワールド展望台に来る、おすすめの時間帯、人気の時間帯は、夕日の時間です。お天気のいい日のニューヨークの夕日は本当に美しいです。
ワンワールド展望台からの夕日の景色も美しいです。

展望台に上ってくるまでに、映像や展示をみたりと30分くらいはかかるので、余裕を持って、日の入り一時間くらい前の時間のチケットをとるのもいいと思います。日中の景色から夕日の景色、さらに時間が許せば、夜景まで見て帰ることもできます。

ワンワールド展望台の見学所要時間は、大体1時間くらいです。滞在時間の決まりはないので、好きなだけ景色を楽しむことができます。
青空が綺麗なニューヨークの景色を撮れる午前中ももちろんおすすめです。ガラス越しに景色をみるので、写真を撮る人は反射が多少気になるかもしれません。ちなみに三脚の持込は禁止です。ニューヨーク一高いビルからの眺めは最高です。

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ワンワールド展望台 景色

ワンワールド展望台からの景色 西側

ハドソンリバーを走るフェリーの様子がよく見えます。

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西側、ハドソンリバーとニュージャージーの川辺の街の様子。

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ワンワールド展望台からの景色 南側 自由の女神

ニューヨークの展望台で一番よく自由の女神を見ることができるのが、このワンワールド展望台です。

▶️  自由の女神の楽しみ方 行き方 予約 知っておきたい観光情報 徹底紹介!

南側、夕暮れ時の自由の女神ビュー。時間とともに、空と色がどんどん変化していきます。

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ワンワールド展望台からの景色 南西側 ロウアーマンハッタン

南西側、ウォールストリートなどのある、ロウアーマンハッタンのビル群の様子。

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ワンワールド展望台からの景色 西側 ブルックリンブリッジ

西側には、イーストリバーと、ブルックリンブリッジ、マンハッタンブリッジの景色が綺麗に見られます。
ブルックリンブリッジはワンワールド展望台から歩いて行けるので、終わった後訪れてみるのもおすすめです。こちらが 行き方 になります。

▶️  ブルックリン橋の行き方 楽しいおすすめ半日プラン

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ワンワールド展望台からの景色 北側 エンパイアステートビル

北側、エンパイアステートビルディングの建つ、ミッドタウン方面の景色。

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旧ワールドトレードセンターのツインタワーがまだあった頃に、展望台に訪れたことがあるのですが、そのとき眺めたビューを思い起こさせてくれる感じで、感慨深いものがあります。

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展望台から真下を見ると、車も建物もミニチュアで、まるでおもちゃのように可愛らしく見えます。

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ワンワールド展望台 レストラン

ワンワールド展望台の101階にレストランがあります。カジュアルからフォーマルまで3種類のレストランがあります。展望台のチケットを持っている人しか訪れることはできません。レストランだけの利用はできません。

ワンワールド展望台のレストラン One Dine フォーマルレストラン

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ワンワールド展望台のレストラン One Dine は、ちょっとしたフォーマルレストランです。展望台からの素敵な景色を見ながら、ゆっくりとワインとお食事を楽しむのにぴったりなレストランです。レストランの メニューと予約です。

ワンワールドトレードセンターオリジナルワインもあります。

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ワンワールド展望台のバー One Mix

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One Dine とは隣りあわせで、昼間はオープンになっていますが、夜はカーテンで仕切られます。おつまみとドリンクを楽しめるようになっていて、予約はできないので、当日ふらりと立寄るのに最適です。テーブル席もあり、ビューもいいです。

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ワンワールド展望台のカフェ One Cafe

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3つの中で一番カジュアルなお店はこちらです。基本的には、カフェテリア的なお店で、サンドイッチ、サラダ、パン、スープなどを買って、テーブルのところに持っていって食べます。立席になりますが、景色は見えます。

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基本的にはワンワールド展望台のレストランは、この北米一高い展望台の101階のレストランで、綺麗な景色を見ながらお食事がしたい、という特別な機会で利用するのがいいと思います。当然ながら、この展望台のレストランはどこも景色代込みのプレミアム価格です。

ワンワールド展望台のギフトショップ

展望台のフロアーにギフトショップがあります。特別なものはありませんが、定番のおみやげ屋さんにあるようなものが売っています。
売れ筋は写真集や、Tシャツ、コインなどのようです。

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ワンワールドトレードセンターの歴史

ワールドトレードセンターは、1973年にオープンしたツインタワーで、完成した当時は、世界一高いビルでした。その後、ワールドトレードセンターは、アメリカの象徴として捉えられることも多く、何度かテロのターゲットとされ、2001年9月11日には、このツインタワーをターゲットとした飛行機によるテロ事件が起こり、崩壊してしまいました。テロに屈せずさらにより高いビルを建てようと、その跡地につくられたのが、新しいワールドトレードセンターの目玉となる最も高いビル、「ワンワールドトレードセンター」です。当初は、「フリーダム・タワー」と呼ばれていましたが、「ワンワールドトレードセンター」という名前が正式名称となりました。

10年近い年月をかけて完成した、ワンワールドトレードセンター (One World Trade Center) 。
ニューヨークの一番高い展望台、ワンワールド展望台は、2015年5月29日にオープンしました。
ワンワールドトレードセンター周辺は、ニューヨークの注目のエリアとなっています。2016年3月には「オキュラス “Oculus”」 と呼ばれる、美しく芸術的な建築の建物が登場し、中には、ウエストフィールド・ワールドトレードセンターのショッピングモールもオープンするなどしています。

ワンワールドトレードセンターの高さ

ワンワールドトレードセンターの高さは、1776フィート(約541m)です。アメリカが独立した年「1776年」にちなんでこの高さになりました。ニューヨーク、そして北米でも一番高い建物です。建設当初は世界で3番目に高いビルだったのですが、さらに高いビルが登場し、現在では、ワンワールドトレードセンターは、世界で6番目に高いビルとなっています。

ワンワールド展望台は、100~102階が展望フロアです。
ニューヨークのもうひとつの有名な展望台、エンパイアステートビルディング も102階に展望台フロアがありますが、その高さは381mで、ワンワールド展望台の方が高い位置にあります。

ワンワールドトレードセンターのロゴの意味

ワールドトレードセンターの再建はニューヨークの巨大プロジェクトでした。当初の予定では2008年の完成予定でしたが6年も遅れ、そしてコストも当初の見積もりの2倍の大体40億ドルを費やすほどの巨大プロジェクトとなりました。ワールドトレードセンターのロゴにも深い意味があり、その作成にもコストがかけられています。詳しくは以下記事をご覧ください。

▶️  いったいいくらでしょうか? ワールドトレードセンターとロゴ 

9.11メモリアルミュージアム & メモリアルプール

ワールドトレードセンターのもともとの南北ツインタワーの跡地には、メモリアルプールがつくられていて、犠牲者の名前が刻まれています。今だに記憶に新しい21世紀のニューヨークで起こった悲しい歴史ですが、9.11メモリアルミュージアムでは、事件の背景や当時の様子などについて詳しく知ることができます。

911メモリアルミュージアム 見どころ 見逃せない観光ポイント徹底紹介!

オキュラス Oculus

ワンワールドトレードセンターに 2016年3月にオープンした、真っ白な美しい建築、オキュラス (Oculus) は、ワンワールドトレードセンターの象徴的な建築で、
有名なスペインの建築家、サンティアゴ・カラトラバ (Santiago Calatrava) によってデザインされたものです。

▶️  オキュラスってどんなところ? ニューヨークの建築 Oculus

この建築のデザインが選ばれたのが 2004年。真っ白の華やかで美しい存在感がある建物となっています。複雑なデザインなだけに、建築の難易度も高く、建築期間も伸び、コストもかなり膨らんだようです。当初の見積もりの約2倍、ワンワールドトレードセンターの建設費用と同程度の40億ドルほどかかっていて、世界で最も高い、トランスポーテーションハブ (Transportation Hub) と言われています。

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11ものニューヨークの地下鉄路線とニュージャージーへとつながる PATH を地下で結ぶ一大トランスポーテーションハブとなると同時に ウエストフィールド・ワールドトレードセンター (Westfield World Trade Center) という、多くのお店が入るショッピングモールが2016年8月にオープンしました。

wtc
(panynj.gov)

豪華なショッピングモール、ウエストフィールド・ワールドトレードセンター (Westfield World Trade Center) はこんなところです!

▶️  Westfield World Trade Center ウエストフィールド ワールドトレードセンター ニューヨーク!

ワンワールドトレードセンターの展望台を訪れた時の様子です。
ワンワールド展望台の見どころのひとつである、かっこいいエレベーターの演出から始まり、展望台フロアーでの絶景ビュー鑑賞、そして、さらに帰りのエレベーターでの違う映像演出があり、最後の最後までかなり引き込まれてしまう、さすがニューヨークの最新鋭の展望台でした!ぜひ体験してみてください。

ニューヨークの有名観光地を色々と訪れるなら、ニューヨークの観光パス を使って、ワンワールド展望台へ無料入場してしまうのもおすすめです。

ワンワールド展望台だけ訪れる場合は、割引チケット を利用するのもおすすめです。

ニューヨークの見どころはまだまだ盛りだくさん!楽しいニューヨーク旅行を♡

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ワンワールド展望台の見どころ 行き方 楽しみ方 was last modified: 4月 29th, 2024 by mikissh